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[2017/07/07 07:07] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
あ、そっか
今日から妹合宿。
→両親が外出してれば俺しかいない。
→今週の日曜録音フラグ!?


YOUかな?



癒月のじゃなくてYURIAの。



その日の気分によるけどね。




じゃねーや。

間違えた。


日曜遊びに行くんじゃんw



ダメじゃんw
[2009/03/27 16:10] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
始まりました。
結局、誰に言われたでも無く始めました。

なるべく某mix○とは被らないような事を書いていきたいと思います。


いろいろ説明とか言い訳とかは今後。。。


でもすっごく悩んだ俺は何なの?馬鹿な(ry

なににって、
タイトルとかアドレスのとことか…w


とりあえず、よろしく。
と。
[2009/03/08 20:18] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
『ざ ちゃってぃんぐ いん ざ ばー』 あとがき等
わざわざアクセスして頂き、
どうもありがとうございます。

「あとがきは一行くらいにしろ」

キャプテンからお達しがあったから
こんな面倒な手段を使ったのです。
えぇ、えぇ、アクセス稼ぎだの宣伝乙だのなんとでも言えばいいじゃない!
申し訳ない。




とりあえずあそこに書いてあった
「ドラマー募集!」っていうのは、
組みたくてもなかなか組めない東方アレンジバンドで
ドラムを叩いてくれる人を探しているわけです。
石鹸屋、C&C、TaNaBaTa等有名サークルのコピーから
始めたいと思います。
やる気さえ有れば初心者大歓迎ですので、
是非連絡を頂きたい。




さて、

あとがき、
というと色々なことを書く作家さんがいるよね。

なんにも関係ない自分の体験したエピソードを語ったり、
作品の制作秘話?のようなものが書かれていたり、
古いものだと違う作家さんによる解説なんかが載ってたり。

ちょっと書いてみよう。


一番最初のは、まあこのブログを漁ってくれれば
いろいろ面白いことつまんないこと、
書いてあると思う。


二番目も……ちょっと前の記事にのってたり。
でもちょっと話をすることにしよう。

今回は割と実験的な試みをした、
つもりだった。

つまりは会話文のみでの構成。
実際にはSSとかで、よく使われる試みで、
見慣れてる人もいるかもしれない。

でも僕としてはこういったものを書くのは初めてで、
人同士の会話、しかも一対一+一対一のような会話。
聞こえているけれども、しっかりは聞こえていないような感覚。
あと「間」を視覚的に、とか。
そういうのを表現したかった。
だからむしろそっちに気が取られて、
ストーリーはお粗末になってしまったかもしれない。

こういう書き方を選んだのは、
定演時に劇を頑張って作り上げているのを見ていたからかも知れない。
声をあてればさながらドラマCD、と言ったところか?

ちなみに今回の話は年末に「カードを使ったお話しづくり」で
作ったプロットが元になっている。
この記事の005番。


三番目、解説?
↑のと被る部分もあるだろうが、書いてみる。

今回の作品を書くにあたって、
吉浦康裕監督作品、「イヴの時間」の影響を受けていることが
同作品を観た人には既にバレているかも知れない。

上のプロットを見てもらえば分かる通り、
元々「バーの中」という設定は無かった。
しかし「イヴの時間」を観て、
「狭い空間の中だけで進めたらどうなる?」
という思いからこうなった、と言えるだろう。

小説では少し前に流行った、
葵せきな氏の「生徒会の~」シリーズなどはその例かもしれない。
あれではほとんどが生徒会室の中だけで物語(と言えるのだろうか?)が進む。

また、同監督作品「水とコトバ」では様々な人物同士の会話が同時進行している。
それを文字で表そうとしてみた、とも言えるかも知れない。
結果的には、あまり成功したようには思えないが、
それは読者のみなさんの意見を問いたいところである。

結局結末なんなのか
よく解らなくなってしまったかもしれない。
「流行りのセカイ系に便乗したつもりなのか?」
「だったらできてねぇぞ!」
とお叱りを受けそうである。

僕としては
舞台であるバーという狭い空間と、
国という単位の広い外の空間と、
そこでのギャップ?というか、
「ズレ」のような物を表現したかったのだが、
或いは書きすぎたかも知れない。





長々とグダグダとダラダラと書いてしまった。

が、結局どんな感想を持たれたか、
遠慮なくここにコメントしていただけると
非常に嬉しい。
出来れば具体的に…。

メールでも構わない、
左の下の方にあるメールフォームよりどうぞ。


さて、ここまで果たして何人の人が読んでくれているだろうか、
非常に不安なところである……。

誰もいなかったら……><


新入生のみんなは、
取り敢えず部活に困ったらワグネルの見学に来ると良い。
器楽部に捕まったら最後、夜遅くまで吹奏楽漬けの毎日が待っている。
その点、ワグネルではこんな事とも両立することができたりする。
部員も我ながら個性派ぞろいといえるだろう。
しばらくは各教室を歌いながら回ったりするつもりなので、
その時にでも訪ねてくれるといい。




また、僕から直接wordデータでもらった人へ。
読んでくれてありがとう。
新勧で配布されたものはタイトルが「萌萌可愛字體あくび印」さんの
「ぷちはんど ほそぺん」というフォントで書かれています。
このフォントの脱力感が合ってるかな、
と思ったので使わせていただきました。

非商用での印刷物における使用なので、連絡はしていないですが、
「萌萌可愛字體あくび印」様にはこの場で(このような場で申し訳ないです)お礼申し上げます。
[2000/04/01 10:03] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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