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鮮紅とはあんなものか。。。
まだ首筋に違和感、
息苦しさが残っている。


スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(原題:Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street)
を観たの。
そう、ジョニー・デップ×ティム・バートンのあれ。

ミュージカルっぽい感じでした。
そう、そして歌いながら殺す。殺す。殺す。
血がひたすら出ます。

一昨日観た『CUBE』より全然グロテスク。
いや、感じ方によるのかな。



しばらくは床屋に行けそうもない。
ていうか剃刀が怖くなった。
もともと怖かったけどね。




ラストシーン。
僕はあの時ああいうのが表現したかったのだろうか……。
どうも違う。
間違えたようだ。
これは叱られて当然、かな?

それともその程度で怖気づく僕が矛盾?

場所もまた、関係有るけどね。
首は、リアリティに富んでいる。

いずれにせよちょっと考える必要がありそうだ。
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[2010/03/16 19:48] | ぶっくす&むーびーず | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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