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『職業としての政治』 by マックス・ヴェーバー
読了は7/18
社会学者ヴェーバーによる講演




政経の授業で使うために配布(購入)された。
一応先に読んでおこうと思って読んだのだが、
正直なところ、さっぱり解らない。

部分部分、解るところは解るのだが、
全体を通して、じゃあなんだったのか、
と言われても何も答えられない。

これでは読めたとは言えないのだろうが、
頭の中にボンヤリと内容が残せていればそれで良いと思う。

これは記事にはしてないが
『自然保護を問いなおす』(鬼頭秀一 ちくま新書)
を読んだときに感じた。
はじめはよく解らなかったけれども、
気づくとその考え方が自分の考え方の一分になっていた。

その点、今回は詳説を授業で受けられるから、
読もうとした事だけでも、今は力になったと考えておく。
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[2010/07/20 02:08] | ぶっくす&むーびーず | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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