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映画『マルドゥック・スクランブル 圧縮』と少し不思議な話
うわっ広告表示された!
って焦って更新。
お久しぶりですが。
冬休みに入ってふざけた生活をしてます。


『マルドゥック・スクランブル』って噛みそうな名前。
全然知らなかったけど同級生が観に行く人誘ってて初めて知った。
原作は冲方丁で、SF大賞受賞なのだとか。
あんまり調べもせずに、でも面白そうなと思って。
結局その子とは一緒に行けなかったがw


非常に良かったですよ。
まず映像が。
ちょっと独特な感じの作画だったように思います。
でもあまり気にならず寧ろ世界に合ってて引き込まれる。
ストーリーも多分面白い。
というのはまだ三部作中の第一部なので。
でも、「え、ここで切っちゃうのか」って幕引きだったので
続きはとても楽しみ。
キャラクターもいいしね。
バロットのあの服装は攻殻の少佐を意識してるのか?w
いやしかしウフコック。ウフコック。


SFっていいね。
でもあんまりまともなSF小説読んでないなあと思った。
ハルヒをSFとするかはまあ、あれだが。
映画とかは観てるけど。
SF特有の膨大な情報量(偏見かな?)をどう文章で伝えてくるのか、
そこを楽しむためには読まなきゃダメだから。


というわけで
ちょっとSFにも興味が湧いたのでした。


「SF」=「少し不思議の略」って何のネタだっけ、ハルヒちゃん?
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[2010/12/22 01:09] | ぶっくす&むーびーず | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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